幼児

遊びながら平仮名を覚えられる。10までの数字のつみきもついている。カタカナとローマ字も表記。つみきをそのまま重ねて置ける、「あいうえおのひょう」付き。
「あ」から「ん」までの平仮名を紹介するとともに、「ありがとう」や「ごめんなさい」など大切な心の言葉をとりあげる。文字を覚えるだけではなく、心も一緒に成長できる絵本。
幼児用としては画期的な3000語以上の言葉。すべての言葉に説明とイラストがついていて、子どもが視覚的に言葉の意味を理解するのにも役立ちます。(レビュー)
6歳までに必要な語彙(約2,900語)を五十音順に収録。わからないことばを出発点に豊かな言葉の世界が広がります。「どうぶつ」などのテーマ別項目も随所に配置し、絵本のような楽しい紙面を実現
1〜100までの数字と物の数え方が、楽しいイラストとゲーム感覚の展開で、遊びながら自然に身につく絵じてん。4〜7歳向き
365日分のお話をまとめた読み聞かせ本の決定版。グリム、イソップ、日本の昔話、落語、きっちょむ話、伝記など様々なジャンルから。気軽に読めるよう一日5分ほど
テレビで大好評を博した「まんが日本昔ばなし」の総集編。放送開始から20年をこえ、これまでに放送された1400以上のお話の中から選んだ101話を収録。
季節の行事(歳時記)を知り、四季の自然を体験するとことばや情緒が育ち、本物の学力になっていきます。子どもに自信を持って「きせつ」の行事・自然・ことばを話してあげられますか?
いわば「大人の虎の巻」図鑑。幼い子どもが暮らしの中で感じる素朴な疑問に答えます。空はなぜ青い? なぜお腹がなる? アサガオはなぜ朝がわかる?なぜ携帯電話で話せるの? 店の卵は温めるとひよこになる?
くもん独自のスモールステップ方式で、乳幼児でも無理なく集中力と作業力を伸ばすことができます。達成感を味わいながら、くり返し遊ぶことで、チャレンジする意欲を高めます。
一年生になったらどんな一日を過ごすのかな? 集団登校、国語や算数の勉強、おいしい給食、たくさんの友だち。わくわく、わいわい、楽しいことがいっぱいの新一年生の生活を紹介する大型絵本。
私も一年生の子がいるので、「今の小学校ってこんな感じだな」と思いました。これから小学校に入るときに見たら、心配している子も安心するんじゃないかと思います(レビュー)
バスに乗って幼稚園にいき、校庭で遊んで、部屋で貼り絵をして、お昼を食べて、午後に帰るまでの様子が描かれています。この本を読んで、すっかり幼稚園に通うのが楽しみになったようです(レビュー)
保育園の1日をそのまま描いているので 息子は「○○くん(自分)はどれ?△△(お友達らしい)は?」とおおはしゃぎ。私も「園でも楽しんでるんだな」と、少し安心しました(レビュー)
かぶと虫が大好きな息子のために購入。ガチャガチャなどの安物のかぶと虫を持っていましたが、やはりより実物に近いものを、と選びました(レビュー)
子どもが全種類の名前を覚えました。平面の図鑑よりもリアルで分かりやすく、親しみやすいです。ごっこ遊びもしています(レビュー)