パパ・祖父母・PTA

パパの子育て
父親が子育てに関わるためのポイントをアドバイス。子育てに関わる夫婦のコミュニケーションを円滑にするのポイントも解説。夫婦がお互いの立場を理解し明るい家庭を築くための一冊。
「育児をしたいけど、どうすればいいの?」というパパに。妊娠・出産〜赤ちゃんの世話の仕方、子どもへの接し方・関係づくりなど、「パパの基礎知識」がマンガで楽しく学べます。
子育てやパパのあり方に正解はないにしても、セオリーはあるはず。「新しいパパのセオリー」を学ぶことで、「笑っている父親」への一歩を踏み出していただけたらと思います。
たとえ1日3分でも、子どものこと、妻のこと、家族のことに一生懸命になってみれば、必ず手応えを感じます。「3分間育児」が「仕事第一」という無意識に風穴を開けるのです。
ファザーリング・ジャパン代表・安藤哲也さんはイクメンブームの生みの親。仕事も育児も楽しもう!さりげなく一冊リビングに置けば、仕事もできて家族も愛するカッコいいパパに変身!
定時で帰るための仕事の効率化、パパでもできる育児・家事のポイント。仕事ははもちろん、家事・育児にも使える時間が増え、職場でも家でも頼れるパパに変わり、家族みんながハッピーになれます。
キャリア官僚の山田課長補佐が三番目の子供の誕生を機に一年間の育休を取ることに。同僚の反応、出世の問題など、育休パパには戸惑う事ばかり。だが、子供と日々過ごすうちに、心境の変化が…
祖父母・育ばあ・育じい
ジジババに読ませたくて買いました。第一子が生まれた時この本があれば。義父母に育児の干渉をされブルーになってたあの頃…。昔と今の育児の違いを本書のようにきちんと説明できていれば…(レビュー)
祖父母を子育ての助っ人にすると、子どもが優しくなる、弱者をいたわる気持ちが育つ、食べ物、人間関係、体験の幅が広がる、などのメリットが。預けるときの諸問題の解決方法も提案。
産婦人科医、小児科医、助産師、保健師らがアドバイス。乳児期と幼児期、それぞれの注意事項や赤ちゃんとの上手な接し方を解説。祖父母になる方、なった方のためにつくった「育孫書」。
PTA
ヨソのPTAはどうやってるの?役員決めがスムーズな学校の共通点。委員会制度やめてみました。イマドキの情報共有・連絡テクニック。負担を最小限にする分担方法。憲法学者に聞く強制加入の問題点。
PTAから役員会や委員会をなくし、完全ボランティアでの運営を実現した山本浩資氏が、そのポイントと“脱PTAのススメ”を説く。PTAを“苦痛なもの”から“楽しいもの”に変える。